唐木で家具、お箸、アクセサリー等土倉木工所では作っております。

家具

土倉木工所の唐木家具の特徴

土倉木工所の唐木の家具は、戦前派から木の書棚、座卓等最高級の家具として用いられてきましたが、最近では小さい机、厨子等小型の用途が多くなっています。重厚で木目の美しさは今も変わりなく部屋の落ち着きをつくる品物です。
また、丈夫で長持ちしますので親子代々使える品々です。
家具作業

黒檀の花台
黒檀の花台
商品説明
黒檀の花台、香台は床の間に置き上に花瓶、香炉、 置物等を乗せると部屋が大変落ち着きひきしまり、日本間のよさを引き立てるのに最適です。
※幕板彫刻付無しもございます。
※サイズも注文に応じます。
※写真の机の寸法 550×260×130

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厨子

厨子
厨子
商品説明
黒檀のむく材を使い中に入れる。
仏像等のサイズに合わせて作ります。仏間や和ダンスの上に置くと部屋の場所によって持ち運びができ、中のものが大事に保管でき、小さい仏壇の役目もします。
100年〜200年たっても変わりません。
皆様の家の仏像も厨子に入れて毎日拝することをおすすめいたします。

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黒檀 ガラスケース

黒檀 ガラスケース
黒檀 ガラスケース
商品説明
黒檀の木枠に面取りガラスを使った置物用ガラスケース。
上からかぶせ式です。仕上げは黒檀の木目が出て綺麗です。
象牙、金属、焼き物、サンゴ、べっ甲、木像、その他何を入れてても中身が引き立ち部屋のアクセサリーにもなります。
※材料を使い面取りしないガラスを使ったものも作っています。1個〜量産迄可能。

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